キャッシュフローコーチになりたい方へ

3.キャッシュフローコーチの成果の声

本業ド真ん中の貢献ができるようになりました。

東京2期生
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林労務経営サポート
林 秀樹 さん

社内に深く入り込んで、社長の本当のお困りごとを解決するお手伝いができています。差別化することができ、価格競争から抜け出すことができました。1件あたりの単価が今までの3倍から5倍になりました。

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クライアントへの貢献度が格段にアップしました
キャッシュフローコーチ養成塾を受講する前は
どんなお困りごとがありましたか?
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私は社会保険労務士なので
どうしても手続き中心の業務になっていました。

助成金なども手掛けてクライアントにも
喜ばれていましたが、
本業ど真ん中の支援が出来ず、
あくまでも手続き屋さんと見られていました。

助成金がもらえると雑収入になるので、
何かに使わないと税金でもっていかれます。

なので保険屋さんと組んで、
保険契約に結びつけていました。

社長のビジョンの実現に助成金を
役立てることはできていませんでした。

社長と話すよりも事務員さんと話すケースが多く、
クライアントの役に立てている実感が少なかったです。

自分に求められているのは法律知識なので、それを教えれば、
社長の「お困りごと」は解決するものだと思っていました。

ネットで調べればわかることを教えて社長は
満足していると思っていましたが、今考えてみると
まったく満足せず、モヤモヤしていたと思います。

そこの奥にあるお困りごとが多分あったはずなのですが、
社長の本当の「お困りごと」が分からず、
相談されても聞き流してしまっていました。

だから、もっともっと社内に入り込んで、
様々な点で貢献したいという思いがありました。

当然、単価も下がり気味で
「お願い営業」「値下げ競争」に巻き込まれてしまっていました。

自分の「差別化」が全く出来ていませんでした。

キャッシュフローコーチ養成塾に入るとこういった現状を打破することができ、
自分自身が生まれ変われるのではないかという期待がありました。

本業ド真ん中支援ができるようになりました
キャッシュフローコーチ養成塾を受講して
どのような成果がありましたか?

【本業ド真ん中支援ができるようになりました】

まず、キャッシュフローコーチ養成塾では
「やり方」ではなく自分自身の「あり方」をしっかりと固めることが出来たので、
クライアントへの貢献度合いが格段にアップしました。

自分自身の
「ミッション」「セルフイメージ」「カンパニースピリッツ」「ビジョン」
を確立したことで、自分の中にあったモヤモヤが解消され、
やりたいことが明確になりました。

やりたいことが明確になったので、
何をどう行動すればいいかわかるようになり、
自分のやりたい事に集中できる環境を整え、
社長の本当の「お困りごと」に寄り添う
「本業ど真ん中支援」が出来るようになりました。

キャッシュフローコーチ養成塾に入る前に、
「こういう風になりたいな」と思っていた状態に
少しづつ近づくことができ、やりがいを感じています。

【他の社労士と差別化することができました】

他の士業とあなたは「何がちがうの?」と聞かれても
違いをアピールすることができない、
クライアントの本業支援に貢献できていないので、
安売り合戦に巻き込まれ、どんどん単価がさがっている

こんなことで困っている人が多いのではないでしょうか。

私もそうでした。

私は、キャッシュフローコーチになったことで、
社労士なのに数字を扱うことができ、
ビジョンなど「あり方」を固めることができました。

なので他の社労士とは違う切り口でコンサルに入ることができるようになり、
差別化することができました。

【安売り合戦から抜け出せました】

安売り合戦から抜け出ることができて
1件あたりの単価が3倍から5倍くらいになりました。

単価をあげるには、こちらが「顧問料はいくらです」と言う必要があります。

今まではなかなか高額の顧問料を提示することができませんでした。

今では堂々と提示することができます。

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養成塾の中でお客さんに
プレゼンするときの話のもっていき方、
営業トークも教えてもらえます。

お客さんのところに向かう車の中で
講義の音声を聞いて
ブツブツ練習しながら行きます。

それをそのままお客さんのところで
喋って契約をもらうことができています。

セミナーをするときは和仁先生が話されていることを丸ぱくりで話し、
受講者からわかりやすいと好評を頂いています。

場の力学が働き、行動量があがります
お困りごとを解決する為に
何かしていた事はありますか?
また、結果が出た!成果が出た!
要因は何だと思いますか?

社労士の対象のセミナーに行っていました。
勉強にはなりましたが、成果に結びつけるのは難しかったです。

キャッシュフローコーチ養成塾に入って結果が出たのは
体系化されたノウハウを学び、それを実践する行動量が上がったからです。

キャッシュフローコーチ養成塾を受講されている方はみなさんよく動きます。

成果発表をする楽しみがありますし、
『アウトプットが先・インプットが後』という共通言語もあるので、
動きやすい雰囲気です。

養成塾が始まると、すぐにフェイスブックのグループページが出来ました。

その中で、
「今日お客さんにこんな提案してきました」
「こんな感じでセミナー開きました」

と行動報告がどんどん投稿されてきます。
みんなが頑張っているので自分もやらなくちゃという気持ちになります。

今まではなにをどう動いていいのかわかりませんでしたが、
具体的な行動方法がわかるようになり、動けるようになりました。

動くとそれなりに成果が上がってきます。

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私は社労士なので、
キャッシュフローとか
決算書に触ったことがないので
経営数字についていけるか不安でした。

養成塾ではがっつり経営数字を学んで
財務コンサルタントを育てるのかと
思っていましたが、
いい意味で期待を裏切られました。

入塾してみると「やり方」よりもまず「あり方」から学びます。

私は「あり方」を考えたことがなかったのですごく新鮮でした。

自分の「あり方」を考えているうちに
自分がやりたいことはこういうことなんだということがわかってきました。

今までの私のコンサルタントのイメージは
すごい正解を持っていて、
しかも毎月毎月新しいアイディアが途切れることなく湧いてきて、
これをやれ、あれをやれとクライアントに指示する、
というイメージだったので、それはちょっと自分は無理かなと思っていました。

キャッシュフローコーチは
クライアントのお困りごとに寄り添い、クライアントの横に立って
一緒に解決していくというスタンスだったので、
このやり方だと私にもできると自信が持てました。

和仁先生に会えば何かが変わる!
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実は、私は特に
「キャッシュフローコーチになりたい!!」
と思ってこの養成塾を
選んだわけでは無かったのです。

一番の目的は和仁先生に
会うことでした。

和仁先生に会えば何かが変わる、
会わなきゃ自分がダメになるとまで
思っていました。

和仁先生を知ったきっかけは
和仁先生の著書『コンサルタントの教科書』を読んだことです。

読み進めるにつれて体中に衝撃が走ったのを今でも覚えています。

和仁先生の数多い講座の中で
どうして「キャッシュフローコーチ養成塾」を選んだかは、
やはり漠然と「数字を語れるようになりたい」という
思いが強かったからかもしれません。

コンサルをやるうえで「経営数字」は外せませんが、当時の私は、
殆ど決算書は見ていませんでした。

それまでも決算書や経営数字の本を読んだり
セミナーに出たりもしましたが、
なかなか理解することができていませんでした。

これも和仁先生の著書ですが
『超★ドンブリ経営のすすめ』を読んでみると、とてもわかりやすく、
「この先生の説明なら自分でもついていけそうかな??」と思い、
思い切って申し込んでみました。

ここまで使い勝手がよくそのまま真似して成果があがるノウハウは、
なかなかないと思います。

数字に強くなくても大丈夫です!
キャッシュフローコーチ養成塾を利用する前に
少しでも不安だった事や躊躇してしまう事は?
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私は社会保険労務士なので、
やはり経営数字の理解についていけるかな??
というのが一番の不安でした。

キャッシュフローコーチ協会のHPを見ると、
皆さんがすごい成果を挙げておられます。

ものすごい人ばかりが集まって、
ついていけなかったらどうしよう・・・

という不安がありました。

こんな私でしたが、
養成塾に入ると和仁先生の指導のもと仲間と楽しく学ぶことができ、
苦手な経営数字もポイントだけ押さえればいいということがわかって、
社長さんをサポートすることができています。

キャッシュフローコーチMVPコンテストで特別賞を受賞しました!
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昨年末に
キャッシュフローコーチ協会の
「第1回MVPコンテスト2016」が
開催されました!

このMVPコンテストは
全国123名の
キャッシュフローコーチ®から
選ばれし6名がプレゼンします。

当日の参加者160名が最も実践し
成果をあげた最強の1名を選ぶ!
というイベントです。

私はこのキャッシュフローコーチ協会の一大イベントで
フルスイング大賞という特別賞を頂くことができました。

ちょこちょこ動き回ったことを
認めてもらうことができ、大変うれしかったです。

今は社長と社員の溝をうめることに力をいれています。
この溝を埋めることが会社がうまくいくキモです。

社長と社員が
「去年はこれくらいできたから来年はこれくらいやろう!」と
一体になって動き始めれば、
そんなに苦労なく業績を改善することができます。

会社の数字の説明は社長が直接伝えるより、
第三者が伝えたほうが社員さんに聞いてもらいやすいので、
私が社員研修でお話しをさせて頂いています。

会社の数字を家計と比べながらブロックパズルを使って説明すると
これくらい頑張ればこれくらいの資産ができて、
賞与の原資になるというのが実際に見えてくると社員さんもやる気になります。

「頑張ればボーナスがもらえるんだから」とただ単に社長に言われても、
漠然としているので社員さんはイマイチピンときません。

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会社の資金の流れを
ブロックパズルに具体的な
数字を落とし込んだものを作ると
社員さんの理解が進み、
社員さんの行動に繋げる
ことができます。

なにを置いても楽しいからです!
キャッシュフローコーチ協会の
研修会やイベントに参加されている理由は?
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キャッシュフローコーチ協会の
強化研修やイベントは、
まず何を差し置いても
楽しいから参加しています。

様々なイベントがありますが、
1年先の予定まで
ある程度決まっているのも
ありがたいですね。

予定を立てやすいです。

いろんなコミュニティに私も参加していますが、
こんなに関わって楽しいコミュニティは少なくとも私は知りません。

私自身任、協会の様々な役割を担当していますが
全て私が自分から立候補したものです。
なのでやらされ感が全くありません。

多少重荷になったとしても、
積極的に協力してくれるメンバーが沢山いるので心強いです。

私が協会に加入した時に比べると、2倍以上にメンバーが増えています。

メンバーが増えると
コミュニティの雰囲気が壊れるのではという不安はありますが、
この協会に関しては私は心配していません。

今後も物凄い勢いでメンバーが増えると思いますが、きっと大丈夫でしょう。
最高のメンバーが揃っていると思いますよ。

また、全国に共通言語を持ったメンバーがいると、ものすごく助かります。

キャッシュフローコーチ協会は人材の宝庫です。

税理士や会計士、社会保険労務士、ファイナンシャルプランナー、
コンサルタントだけにとどまらず、
歯科医院の先生や現役の経営者の方々等多種多彩です。
ですので、情報の集まり方がすごいです。

例えば、自分が何かの分野を深く
学びたいと思って聞いてみると
お勧めの講座や書籍なども教えてもらえます。

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また、仕事上の悩みや
分からないことが出てくれば、
FBグループページに投稿すると、
どんなに遅くとも半日以内には
様々な角度からのレスポンスと
励ましを受けられます。

だから安心して仕事に
取り組むことができます。

Message

私は社会保険労務士といういわゆる士業ですが、士業全般では

「差別化が図れない・・・」
「クライアントの本業支援に貢献できていない・・・」
「安売り合戦に巻き込まれて単価がドンドン下がっている」

こんなお困りごとが多いのではないでしょうか??

こんなお困りごとをお持ちの方には
本当にキャッシュフローコーチ養成塾をオススメします。

「キャッシュフローコーチ養成塾」は
いい意味で期待を裏切られるかもしれません。

経営数字を徹底的に学ぶいわゆる「財務コンサルタント」を
養成する塾のように思われるかもしれませんが、
その実態は自分の「あり方」を徹底的に考え抜き、
経営者の本当の「お困りごと」に寄り添い、
とても充実した気持ちで仕事に取り組めるようになるための塾です。

私自身も、この養成塾で学んだことを
そのまま丸パクリで行動しただけで、
他の士業やコンサルタントの方との
明らかな差別化を図れることができました。

社長の本当のお困りごとに寄り添って
本業ど真ん中の支援を行っているという
充実感を得ることも出来ています。

安売り合戦どころか、
1件当たりの単価は3倍~5倍にアップしています。

価格の提案も堂々と提示することが出来ています。

もちろん、あれほど苦手で嫌いだった決算書を見ることも
当然のように出来ますし、経営数字の話も自信を持って出来ています。

クライアントの社内に深く入り込んで、
社員の皆様の成長に貢献できている実感もあります。

そんな状態になりたい方には是非オススメいたします。

そうは言っても、決して安い講座ではないですよね。

そんな方には、

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前に挙げた和仁先生の
著書を読むことや、
養成塾のプレセミナー、
最近はzoomを使った
セミナーも開催しています。

そんな機会を有効に使って、
少しでもキャッシュフローコーチの
世界観を実感してくださいね。

来年、皆様と会える日を楽しみにしています。

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