Voice:キーパーソンやクライアントの声

キーパーソンの声

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株式会社西研究所
代表取締役
 西順 一郎 先生

名古屋の若い和仁さんから
「STRAC表をドンブリ経営に悩む社長たちに広め、
 世の中を元気にしたい」
との相談を受けてから、15年以上になります。

今や著作やセミナーで企業経営者を啓発するだけでなく、
そういう経営者たちをサポートするコンサルタント及び税理士などの
専門家にも影響力を発揮しているとのこと、すばらしいと思います。

これからは更に、経営者の社外幹部として活躍する優秀な「キャッシュフローコーチ」
を養成し、日本に活力を与えていくとのこと、ますますのご活躍を願っています。

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株式会社MAP経営
代表取締役
 浅野 泰生 さま

この度の「一般社団法人日本キャッシュフローコーチ協会」の
ご設立を心よりお祝い申し上げます。

和仁さんには、当社MAP経営が運営する税理士会計士の
会員組織「あんしん経営をサポートする会」の賛助会員として
ご支援いただいています。

また、和仁さんとは高校の同級生でもあり、
私にとって最も刺激的な存在の一人です。

中小企業経営者に一番近い存在であり、
頼りにされるはずの会計事務所の生産性が下がっています。
生産性の低下は、まさに「サービスの価値」の低下です。

つまり、中小企業経営者が、従来型の会計事務所のサービスに
価値を感じていないということです。

そこに一石を投じる「キャッシュフローコーチ」の存在は、
社会からの要請に応えるものだと確信しています。

私が思う和仁さんの強みは、抽象的な事柄を体系化する力です。

私も受講したことのある和仁さんの講義は、ご自身の独立してから15年間の
試行錯誤と成長の過程を体系化し、出し惜しみすることなく提供してくれます。

そのノウハウを駆使した「キャッシュフローコーチ」が、全国の中小企業に
良い影響を与えていくことを願ってやみません。

私は「一般社団法人日本キャッシュフローコーチ協会」と和仁さんを応援します!

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一般社団法人会計事務所甲子園
実行委員長
 飯島 彰仁 さま

私が、和仁先生に教えて頂いたことはコンサルタントとしての本質です。

今までに数多くのコンサルタントの方々のお話を伺いましたが、
今から考えるとそのほとんどが表面的なノウハウでした。

一方、和仁先生には、コンサルタントとして成果の出る形を教えていただきました。

これは物事の本質なので、これからどんなに時代が変わろうとも普遍的なのです。

正直、お会いしする前は、私とそれほど年齢が変わらないし、
線の細い方だけど大丈夫かなと思ってました。(和仁先生すいません。)

しかし、お話を伺い始めてそんな心配は杞憂だとすぐに気付かされました。

お若い時からコンサルタントとして、現場で試行錯誤されながら
体得された法則だからこそ再現性があるのです。

お話を聞いていただくだけで、コンサルタントとしてのクオリティーが
驚くほど上がるのを実感していただけます。

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三井住友海上あいおい生命保険株式会社
埼玉西生保支社 支社長
 勝並 進 さま

和仁さんとのお付き合いは、
著者と読者の関係からスタートし、
いつかお会いしたいと思っていました。
数年前にあるセミナーで、偶然お会いできたことがきっかけとなり、
お話しすることができました。

しばらくは、そのままになっていましたが、共通の知人がいたり、
同じマーケティングの勉強をしているなど、共通項が多いことがわかって、
3年前から一緒にお仕事をさせていただいています。

CFコーチ養成塾も弊社と共催したセミナーがきっかけで、アイデアが生まれ、
和仁さんの志に共感して、弊社も仲間に加えていただきました。

和仁さんとお付き合いしてわかったことですが、
和仁さんの強みは、スキルやノウハウを使ってクライアントが成果を
あげられることに加え、常に「クライアントのビジョン実現」を考え、
コンサルティングを行っているという点にあります。

クライアントのビジョン実現に寄り添うからこそ、コンサルティング契約が
何年も継続するのだと思います。

実際に、養成塾でも、塾生の皆さんが、自分のビジョンを考え、
計画を立て、実際に成果を挙げていく姿を目の当たりにするなど、
本当に驚きの連続でした。

日本をもっと夢のある活力ある国にするためには、
日本の中小企業が元気になる必要があります。

そのためには、経営者のビジョンとお金の参謀役となるCFコーチの存在が不可欠です。

1,000名体制実現に向け、微力ながら私も和仁さんと一緒に
CFコーチを盛り上げていく覚悟です。

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